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第3セットを制したフェデラーが4強入りに王手、錦織はピンチしのげず [テニス](テニスマガジンONLINE) - Yahoo!

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今年3大会目のグランドスラム「ウインブルドン」(イギリス・ロンドン/本戦7月1~14日/グラスコート)の男子シングルス準々決勝で、第8シードの錦織圭(日清食品)が第2シードのロジャー・フェデラー(スイス)と対戦。

フェデラーがセットカウント1-1で迎えた第3セットを制し、4-6 6-1 6-4で4強入りに王手をかけた。

グランドスラムでの対戦は、錦織が7-6(4) 4-6 1-6 6-4 3-6で敗れた2017年オーストラリアン・オープン(オーストラリア・メルボルン/ハードコート)の4回戦に続いて2度目となる。

ウインブルドンに10年連続11回目の出場となる29歳の錦織は、昨年の大会で自己最高となるベスト8をマーク。

今シーズンの錦織は、開幕戦のブリスベン(ATP250/ハードコート)で約3年ぶりにタイトルを獲得してツアー決勝での連敗を「9」でストップし、グランドスラムでは昨年のウインブルドンから5大会連続で準々決勝まで勝ち進んだ。

出典: 第3セットを制したフェデラーが4強入りに王手、錦織はピンチしのげず [テニス](テニスマガジンONLINE) - Yahoo! スポーツナビ


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